あいみょんのライブって、発表された瞬間からもう「お祭りの始まり」って感じがしませんか?実際に会場へ行くその日だけじゃなくて、ツアー情報が出たとき、申込みをするとき、当落を待つ時間、そして当選したあとのソワソワまで、ぜ〜んぶひっくるめてライブだな〜って私はいつも思っています!
特にあいみょんのライブは人気が高いので、「行きたい!」と思っても必ず行けるわけじゃないところがまた独特で、その分だけ一回一回の重みが大きくて、むしろそれが楽しい!この記事では、そんな「ライブに行く前から始まっているワクワク全開の時間」を、明るくおしゃべりする感覚で綴っていきます。同じようにあいみょんのライブを楽しみにしている方に、「わかる〜!」って思ってもらえたら嬉しいです♪
ツアー情報が出た瞬間の「きたーーー!」の気持ち
最初にツアー情報を見たときって、もう嬉しさが爆発しますよね!「今年も来たーー!」「またこの時間が始まるんだ〜!」と思うだけで、気持ちが一気にふわっと上がります。朝イチでこのニュースを見たら、その日一日ずっとニヤけてしまうくらい♪
でも嬉しさと一緒にちょっとだけ顔を出すのが、「今回は取れるかな?」という小さな不安。これも含めて毎回お決まりの流れなんですよね〜。あいみょんは本当に人気があるので、会場や日程によっては倍率が高そうだな〜と感じることも多いです。特に注目されやすいのはこんな公演です。
- 土日の公演
- アクセスしやすい都市の会場
- 比較的キャパの小さな会場
SNSを見ていても「絶対行きたい〜!」という声がたくさん流れてきて、「みんな同じだ〜!」って勝手に仲間意識が芽生えます。共感できる嬉しさと、競争の激しさをちょっと感じるドキドキ、そのバランスがまたクセになるんですよね。
申込みボタンを押すときの、あの小さな勇気
私はライブの申込みをするとき、毎回ちょっとだけ緊張します。ただ申込みボタンを押すだけなのに、「この選び方でよかったかな?」「第一希望ここで正解かな?」って、つい何度も考えちゃうんです(笑)。頭の中ではこんなことがぐるぐる回っています。
- 会場の規模はどれくらい?
- その日は平日?土日?
- 自分が行きやすい時間帯?
- 過去の当選しやすさはどうだった?
でも正直、どれだけ考えても最後は運の部分が大きいんですよね〜。だからこそ「えいっ!」とボタンを押した後のスッキリ感も、また気持ちいい!そこから当落発表の日が近づくにつれて、どんどんソワソワ度がアップしていくのも、もう恒例行事です♪
当落発表を待つ時間こそ、実はご褒美タイム!
当落発表を待つ時間って、本当に独特です。普段の生活をしていても、ふとした瞬間に「あ、もうすぐだ!」って思い出してニヤッとしちゃう。何気なくスマホを見ては、「まだかな〜?今日は何時ごろかな〜?」と気になる気になる。たぶん全国で同じようにソワソワしている仲間がいっぱいいるはず!
あいみょんのライブに行きたい気持ちが大きいほど、この時間は長く感じる。でも不思議なことに、その時間こそがちょっと幸せだったりするんですよね。まだ結果が出ていないのに、気持ちはもう会場まで飛んでっちゃってます♪
- もし当たったら何を着て行こう?
- 会場までどうやって行こう?
- 終演後はどこでご飯食べよう?
- 物販は何を買おう?
頭の中で「妄想会場ツアー」が繰り広げられるこの時間、実はライブ当日と同じくらい楽しいかも!?
結果を見る瞬間の、あのドキドキ感!
そして、結果を見る瞬間。あれは何度経験してもぜっっったいに慣れません!画面を開くまでの一瞬がすごく長く感じるし、心臓が「ドクンッ」て大きく動くのが自分でも分かります。これ、何回体験しても新鮮なんですよね。
当選したときの「やったーーー!!」
当選の文字を見たときの安心感と嬉しさは、本当に言葉にできないくらい!「よかった〜!」「本当に行けるんだ〜!」と思った瞬間、張り詰めていた気持ちがふわ〜っとほどけるような、あったかい感覚があります。思わずガッツポーズ!家族に報告したくなるし、友達にもLINEしたくなる、あの興奮♪
落選しても、それだけ本気だった証!
逆に、もし思うような結果じゃなかったときは、やっぱりちょっと落ち込みます。でも「仕方ない〜」と笑い飛ばせるようになるまでの時間って、それだけ本気で楽しみにしていたってこと。自分の気持ちの大きさを改めて実感できる、ある意味ポジティブな瞬間でもあるんです。そして「次こそ!」って気持ちに切り替わる、その粘り強さもファンならでは!
AIM(ファンクラブ)があるから、もっと楽しい!
あいみょんのライブに関しては、AIMの存在も大きいと感じます。ファンクラブがあることで、ライブへの気持ちがさらに深くなるし、ただチケットを申し込む以上の特別感があって、もう世界観まるごと楽しめる感じ♪
AIMに関する情報や先行の条件なども毎回気になるので、私はそういう内容を見かけたらできるだけメモで残すようにしています。後から「あれ、どうだったっけ?」ってなること、本当に多いので(笑)。こんな情報を残しておくと、次回めちゃくちゃ便利です。
- 申込み条件(会員ランクや加入時期など)
- 受付期間の開始日と締切日
- 会場ごとの日程
- 自分が気になったポイント
- 支払い方法や締切
ちょっとメモしておくだけで「未来の自分」がすごく助かるんです。備忘録って大事!
SNSの「空気感」も楽しみの一部♪
ライブの情報って一回見ただけでは頭に残りきらないこと、ありますよね〜。倍率もそう。もちろん正確な数字が分かるわけじゃないけれど、SNSの当選報告や落選報告を見ていると、なんとなく今回の雰囲気が伝わってきます。
「今回はかなり厳しいかも〜!」「この公演は特に人気が高そう〜!」と感じることもあれば、逆に思っていたより落ち着いているように見えることも。そういう空気感をファン同士でわいわい共有している時間も、あいみょんのライブを待つ楽しみの一つなんですよね。数字じゃ測れない「温度」をみんなで味わえるのがSNSのいいところ♪
「気持ちの記録」を残すと、後から宝物になる!
私はこういう情報を見たとき、そのまま流してしまうのではなく、自分なりにちょこっとメモを残すのが好きです。大げさなものじゃなくて、本当〜に簡単な一言。たとえばこんな感じ。
- 「この会場気になる〜」
- 「今回は倍率高そう!」
- 「この日程なら行けそう♪」
- 「前回より厳しいかも〜」
こんな一言だけでも残しておくと、後から見返したときに「このとき自分、こんなふうに感じてたんだ〜」って、当時の自分と再会できる感じ。単なる情報の整理というより、その時期の気持ちの記録になっていて、すっごく愛おしい存在になります♪
ライブは「行く前」から、もう思い出!
あいみょんのライブって、行く前からすでに思い出になっているんですよね〜。申込みをどうするか考えている時間も、当落を待っている時間も、全部ちゃんと記憶に残ります。
だからこそ、その時々の気持ちや情報を少しでも残しておくと、後から見返したときにすっごく楽しい!「このときこんなにドキドキしてたな〜」「この公演を本気で狙ってたな〜」と思い出せるだけで、その時間まで大切なキラキラした宝物に感じられるんです。
体験ブログ、めちゃくちゃ向いてます!
こういうメモや記録って、ブログにもすっごく向いていると思います。最初から完璧な情報記事を書こうとしなくても大丈夫!自分が実際に感じたことを書くだけで、同じようにあいみょんのライブを楽しみにしている人に「わかる〜!」って共感してもらえるかもしれません。
倍率そのものを断定することはできなくても、次のような内容は、実際に待っている人だからこそ書ける生きた内容です。
- 「こういうところに緊張した!」
- 「当落前はこんな気持ちだった!」
- 「AIMの情報は毎回気になる!」
数字だけでは伝わらない空気感や、ファンならではの感情は、体験ブログだからこそいちばん自然に、そしてキラキラ伝わる気がします。
待つ時間まで含めて、ぜーんぶライブ!
私にとって、あいみょんのライブは音楽を聴く場であると同時に、その日までの時間も含めて大切な楽しみ。
- チケットが取れるか不安になる気持ちも
- 倍率が気になるソワソワも
- 当落で一喜一憂する感情も
ぜ〜んぶひっくるめてライブなんだと思います!もちろん思った通りにならないこともあるけど、それでもまた次を楽しみにしたくなっちゃう。それがあいみょんのライブの大きな大きな魅力なのかもしれません♪
まとめ ― 同じファンの方へ、応援メッセージ!
これからもツアーの発表があったら、きっと私はまた同じようにドキドキしながら情報を見て、申込みをして、当落を待つんだろうな〜。そして、その一つひとつをまた大切に感じるんだと思います。
もし同じようにあいみょんのライブを楽しみにしている人がいるなら、その気持ちをぜひ自分なりの言葉で残してみてほしいです!情報をまとめるだけでもOKだし、感じたことを少し書くだけでも十分。後から見返したとき、そこにはただのメモじゃなくて、そのときの自分の本当の気持ちがちゃんと残っているはず♪
ライブ当日だけが特別なんじゃない。その日を待っている時間も、もうキラキラ特別な時間の一部なんです! その感覚をぜひ、あなたの言葉でも残してみてくださいね〜♪


コメント